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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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停滞腐敗の教育界

  1. 2016/10/26(水) 00:28:47|
  2. 学校と市教委の隠蔽過程
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日本各地で猥褻などの教員の不祥事が多発しているがこれは偶然ではない。
コネや国体などの体育系人事や
教育委員会任命制などで
風通しの悪くなったシステム不全のためだ。

そして桐生市教育委員会でも教育になんら指揮権のないボス行政が教育を牛耳っている。
いわばいじめ隠蔽という犯罪者がい残っている。

東京都政の内田都議のごとき利権追及者がのさばっている。
彼らは理念も理想もひとつもない台所の汚臭を嗅ぎまわるような
昆虫種族なのだ。

たぶん桐生市役所三階の教育委員会あたりは汚臭がするだろう。
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いじめ隠蔽を指揮した教育長は今もその地位にいる

  1. 2016/10/23(日) 18:36:39|
  2. 学校と市教委の隠蔽過程
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桐生市教育委員会を操りいじめを隠蔽し担任を精神病院に雲隠れさせた張本人、高橋清晴教育長は
依然として留任し、善人のようなふりをして行事などに出席している。
恐ろしいことだ。

道徳を説く教師たちの地に落ちた道徳心

  1. 2014/11/16(日) 09:34:40|
  2. 学校と市教委の隠蔽過程
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桐生市教育委員会は
警察捜査に誤りがあったと言って
遺族に犯罪があったかのような噂を流し

前橋地裁判決を偏見にみた事実誤認と控訴し
東京高裁で謝罪しなさいといわれしぶしぶ和解に応じた
ものの
頭を下げることをよしとせず居直っている。

一人の少女の生命が失われたことをあまりに軽んじ
自らの保身に終始するこれらの者たちが
また教頭や校長として学校に戻り
道徳教育と称して偉そうにくだらない話をする

親たちはそれを黙って見ていてよいのか。
中には体育教師でまともに国語も英語もできないのもいるのに。

どうやら悪い噂を流したのは桐生市教委らしい

  1. 2014/11/10(月) 23:38:03|
  2. 学校と市教委の隠蔽過程
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今日ある支援者から聞いた話。
某市会議員に桐生市は遺族に謝る姿勢があるのか聞いたところ。
「あれは家族がやったのを、警察が初動操作を誤ったのだということを教育委員会のメンバーが
市議連中に言っている。」と答えたという。

なるほど、わかった。新里地区を中心に桐生市全般に周到な口コミを使って、人を惑わす悪い噂を
流したのは教育委員会(事務局は教員)だったのかと。
彼らが、前橋地裁の判決も尊重せず、鼻で笑っているのが不思議だったが。
彼らは警察捜査もバカにしているのだ。
それにしても、司法も公的捜査機関も間違っていると裏でささやき、それに惑わされる議員先生方も
おそるべし。法の支配も何も存在しないかのようだ。
暗黒とはこういう事態を指す。



春の人事異動  いじめ隠蔽を知る教員は引き続き勤務、院長は退職。

  1. 2014/04/01(火) 16:05:25|
  2. 学校と市教委の隠蔽過程
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4月1日の毎日新聞に教員人事異動が発表された。
新里東小学校の教務主任、生徒指導主任らは異動なし。

元担任は特別支援学校へ復職。他数名の移動がみられたが、未だ基本体制は変わらず、控訴審で証人尋問が行われる場合も自分らが扱った資料の保管場所を良く覚えていると思われる。

一方で「県人事」欄では、病院局=武井満(精神医療センター院長)が退職となっている。
武井氏は、忙しい中「第三者調査委員会」の調査委員を務め、明子さんの自殺の原因を家庭などの要因に
振り分ける報告書を作った一人であるが、5人の中では最も専門性が高く意見の重要性を発揮したと思われる。

しかし、残念ながら「第三者ではない」立派な県職員で被告側である。
しかも病院給与と調査委員会の謝金を二重取りしている。多忙な時間を割いてであるからこれは当然なのだろう。

今後はフリーな立場で調査過程について記者会見をしてもらいたいものである。

そして市教委で高橋清晴教育長の命令下で隠蔽に関わった亀井優教育課長は桐生市内の中央中学校校長に、H教育指導係長はs小学校長に転任している。

群馬県教委も桐生市教委も、第一審判決で指摘されたいじめ調査の不履行や事件後の調査義務違反についての指摘も何も介さないかの如くの人事である。
司法の判断をよく読みもせず、身内の保身第一で勧める教育行政はいずれ国民から見放されるであろう。


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