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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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市民の会の非力さと強力さ

  1. 2012/10/03(水) 23:47:41|
  2. 以前の支援する会
いわゆる「支援の会」と「市民の会」の違いは何か。

一見強力そうな「3000人の支援の会」が一部の独裁志向の強い老人のわがままであっけなく解散した。
まるで旧ソ連の解体やベルリンの壁の崩壊を目の当たりにするようである。

そして「市民の会」は数人の有志によって細々と出発した。
しかし、今新しいアイデアや遠隔の地からも連絡が入りつつある。

それは、いわゆる「運動」ではない。創意と工夫に基づいた「人間の尊厳」を軸とする力の発出だ。
まあ依然あった勝手連に似ているかもしれない。

それぞれが有志に基づいて原告支援をする。
情報開示をする。
カンパをする。
ブログを書く。
裁判学習会や傍聴をする
ということなのだ。

ところで明子さんの3回忌がもうすぐ来る。
学校関係者はまたお焼香もあげないのだろうか。

担任は病院に逃げっぱなしなのか。
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旧「支援する会」はなぜ解散したか

  1. 2012/09/25(火) 15:41:21|
  2. 以前の支援する会
このテーマについって多くの方が疑問を持っているようですので
原告によりそっている市民お立場からコメントをします。

1.もともとが弁護団事務所が作らせた会であった。
平成23年6月に弁護士事務所が集会を開き底で集まった人で「支援の会」が作られ世話人・代表世話人が選ばれました。
その多くがこの事務所の旧知の人たちであった。その多くは地域の革新政党の関係者であった。
これが弁護士解任後あっというまに解散を決めた最大の理由です。

2.支援する会の幹部が裁判勝利という目標を欲していなかった。
平成24年3月ごろにはそのものたちは、「裁判勝利」は原告と弁護士の問題だから、それは会の目的からはずし、「いじめについて話し合う活動を主にする」というようなことを言い始めた。
その理由は明らかでありませんが、中に教育関係者もいて教育委員会との対立を望まない人がいたようです。

3.裁判報告や内容について知ろうとする世話人や会員に裁判の成り行きを知らせないように動き始めた。
これはおそらく秘密裏に和解に動き始めた弁護士と連動してむしろチラシ配りなどをする活動を好まない人の差し金と思われます。

4.会の運営を上意下達機関に無理やりしようとした。
原告の転居、(これ自体が第4回公判において相手側代理人の家族攻撃や「地元住民」と名乗る加害者側グループの執拗な攻撃によってやむなくされたものでした。)に際して上目遣いで話し、しかも世話人会から原告夫妻に「出て行きなさい」という幹部の態度に原告が不信感を持った経緯があった。
その過程で幹部の3人が革新運動の権威を使い世話人会を麻痺させて無理やり解散に持っていった。

5.原告は会の事務局と弁護士解任についても連絡を取っていた。
解散の理由に書かれている「原告と連絡が取れなくなった」は、原告を恫喝する一部幹部に対して不信感を持ち解答しなかったのみで、弁護士解任の際にも原告は「支援の会の皆様には引き続きよろしくお願い致します」というメッセージを送っています。

6.会を支援した賛同会員は原告を支援したはず。
勝手に会を解散した幹部は、署名簿と会計を持ち去りました。原告はカンパをしたかたや賛同者にお礼の手紙を書きたいといっています。私達はせめて原告自身が集めた署名を返却するように言ってますが、応じようとしません。

以上が市民の会サイドのコメントです。

現役教員の入会希望

  1. 2012/07/14(土) 13:23:12|
  2. 以前の支援する会
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:25
入会希望の方へ
連絡先は以下のとおりです。

桐生市いじめ自殺裁判を支援する会
連絡先  桐生市相生町二丁目316番地の9
T E L 0277-52-3210

平成24年7月23日付けで旧支援する会の連絡先は下記に変更されています。
「桐生市いじめ自殺裁判を支援する会」代表世話人


郵便番号376-0041 桐生市川内町3-801-2
(株)協同ハウス気付
TEL 0277(47)6751

(コメント)代表世話人はなぜか3名だったのが2名に。
解散の経緯や賛同金の使い道はこの連絡先にお尋ねください。

奈良県から会員申し込みと賛同金

  1. 2012/06/22(金) 05:33:40|
  2. 以前の支援する会
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
奈良県の親子と思われる方から入会申し込みと5000円の賛同金が送られてきました。教育長自ら差別についての著書を持ち、教育委員会が教職員組合の人権の研究会に援助をする県民意識をうらやましく思います。

こんなひどい裁判には絶対勝ってほしいです。 地元の主婦

  1. 2012/03/05(月) 08:19:37|
  2. 以前の支援する会
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
以下は個人情報の保護をふまえた投稿文書の抜粋です。

今回の支援する会のチラシの内容には驚きました。
あくまでも、家庭のせいにしようとする弁論はひどいの一言です。

子供にとって、学校という逃げ場のない世界で、ひとりぼっちという
ことがどんなにつらいことなのか、私たち大人には想像できないのでしょうか。
いいえそんなはずはありません。
自分たちだって学校という狭い社会に生きてきたのですから。
そこであんなことが起こったら自分だったらどう思うか?
考えたら簡単なことだと思います。

こんなひどい裁判には絶対勝って欲しいです。

(住所氏名は略します。)


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