桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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同じ構図

  1. 2015/07/27(月) 07:38:03|
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以下のコピーペーストは岩手県のいじめ自殺事件についての7月17日の書き込みにあったもの

いかに日本の公教育界が画一化した利権集団になっているか、国民の奉仕者ではなく国民を抑圧する
公権力の方を向いているかを示しています。

事例として

福岡県久留米市南薫小学校にて
校内でイジメ体罰アンケートを児童に行うが、先生にとってデミリットを記入した子供のアンケートを児童の前で破棄、また、別の先生は児童を一人一人教壇へよび先生が内容を消し、先生の指示の内容を児童に書かせる。父兄が学校側に抗議するが、校長たちは言い訳をし、時間稼ぎを行い、久留米市教育委員会(福岡県教職員(出向))、北筑後事務所(福岡県教育庁出先機関)に根回しを行い、隠蔽する。歴代の当校校長(定年退職後)は久留米市の外郭団体に天下りしている。久留米市役所教育部学校教育課にある相談担当者(校長までした方々)は、イジメ、体罰など教育全般の相談を行うが、教職員(現場の先生方)を守る為に、父兄、子供からの通報、相談内容は相談担当者ダケが情報共有し久留米市側に情報を渡さないシステムを作っている(このことは北筑後事務所は把握しているが指導しない)
よって久留米市では先生によるイジメ、体罰の行為が行われても不問になっている。因みに、久留米市教育委員会の懲戒の考えでは、前年度体罰を行った先生がいても本年度2年連続に問題を起こした場合、来年度に懲戒をかけるそうです。(平成24年度久留米市教育委員会の課長クラスが父兄に対しての発言)懲戒に関しても、2年連続で問題を起こした先生は懲戒が下る年の4月1日付けで久留米市以外の地方自治体に転勤で出て行くので懲戒が下される事はない。
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