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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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「こころの病」を理由に証人尋問拒否

  1. 2013/02/01(金) 19:48:26|
  2. 裁判関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
「また心の病ですか」と明子さんに言っておいて
「給食はないから」といい社会科見学に呼び出した。
当日の朝「南アでこんなときだけ来るのか」と言われ
社会科見学に行きたがらない明子さんを無理やり連れていったのは
担任教諭。

それが証人尋問には「うつ病」を理由に出頭拒否した。

2月1日(金)前橋地裁で開かれた弁論準備において桐生市、群馬県側代理人は
担任教諭の証人尋問を拒否した。

また明子さんの家庭の悪口を「すすんで」申し立てた「学校カウンセラー」は、平成23年3月で
離職しているので呼べない。本人も嫌がっているので証人尋問に応じないとした。

彼女が「カウンセラー」などでなく、単なる臨時教員であることがわかる。
しかし一人の生死にかかわる問題で児童家庭の不利になる供述をしておきながら
尋問が嫌だではすまされまい。

3月8日の公判は延期。
裁判官2人が異動となるので、新しい裁判官によって5月連休明けにまた方針が協議されることになった。
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