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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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教職性の欠如は致命的で教師失格

  1. 2013/03/19(火) 01:48:22|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
文芸春秋に掲載された尾木直樹氏の指摘を引用する。

「生徒たちのアンケートを丹念に読むことから始まった、みんな精一杯書いている、これを目にして心が動かない人はいないだろう、ところが不思議なことに先生方がアンケートをきちんと読んだ形跡がない、教職性の欠如は致命的で教師失格だと。」

桐生市新里東小学校の教師たちもアンケートを素直に読んでいない。
いやそれを意図的に都合のよいところを張り合わせて報告書を書いている。
ここには教職性のかけらもない。
犯罪性があるだけである。

教師以前の問題だ。
ここにいじめ事件を通じて浮かび上がる現今の公教育の問題がある。

教師は嘘をついてはいけない。
卑劣なことをしてはいけない。
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