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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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被告側は逃げの一手

  1. 2013/04/15(月) 16:02:01|
  2. 裁判関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
被告の桐生市側は今や防戦一方。

証人として請求された6年担任の天川教諭は、上毛病院医師の診断書をもとに尋問にはでられないという。

そして、被告側は尋問の代わりに提出した本人の陳述書も取り下げるという態度に出た。
これは、何を意味するか。

また、星野学校カウンセラー(カウンセラーとは名ばかりだが)については、退職したので呼び出せない、
本人が嫌だと言っているからと言い分である。
嫌だから出ないとは裁判所も舐められたものだ。
これについても証拠を(?)取り下げると云う。
では、第4回で取り上げられた言い分は嘘だと認めたのか。

こうして被告側は一切の証人尋問を拒んでいるのだ。
これは今までのいじめ裁判でも類を見ないケースである。

つまりは、全面的敗北を認めているのと同じである。

なお、転任かと思われた西口裁判長は、依願退職であるということが判明した。

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