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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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精神病院と精神科医の役割

  1. 2013/05/11(土) 21:04:23|
  2. 学校と市教委の隠蔽過程
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
市側、県側の対策に精神科医の役割が見え隠れする。

秘密第三者委員会のメンバーは県の精神医療センター所長の武井所長であった。一部の話によると元新左翼だった。
最近市民の会のメンバーの電話に「あんたにゃ関係ない」と細野教務主任と同じような返答をしている。

天川学級担任は自分の意志で入院したのではなく、県から学校に派遣された医療チームや管理職の勧めで入院したことが判明した。入院先はこの2年間秘密にされていたが前橋市天川大島駅近くの上毛病院という私立病院である。上毛病院はいろいろな噂が立っている場所で、都合が悪くなった者が逃げ込むところでもあるという。
外科から急に精神科に鞍替えした院長がいるところで、今回はそこの医師が「うつ病診断書」を裁判所に提出した。

司法関係者によると「うつ病」を称した患者が裁判が終わると急に元気になる例がいくらでもあるという。

いい加減にしてほしい。サラ金などの闇業者がやるこすからい手口を、公的機関や公務員が使うのは。
桐生市、群馬県の恥をさらに上塗りするだけだろう。
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