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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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謝罪の意志表現はなかった。

  1. 2013/05/26(日) 17:33:16|
  2. 裁判関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
謝罪の意志表現はなかった。
5月10日に遺族が加害児童保護者に送った内容証明郵便の返答期限は
5月24日金曜日だった。夜12時59分まで待ったが返事はなかった。

謝罪の連絡も
問い合わせの電話も。

いかにバカにしているかとも思われる。市教委と作戦を練っている。(今や市教委は完全に加害者側だから)

でも手紙を受けた保護者は、「うちだけなんで、他にもいるのに」
と思っているかもしれない。

次は自分たちの番と思っている人もいるかもしれない。

遺族の意図は保護者家族の人生や生活を破壊することではない。
謝罪して、損害賠償をして、普通の社会生活に戻ることなのだ。

過ちをしたものは償いをする。一般社会のルールを求めているだけだ。




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