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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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これが教育者の使う手段か? 第4回公判のひどい内容

  1. 2013/07/30(火) 22:53:35|
  2. 裁判関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
いよいよ公判が再開される。
今までに桐生市教育委員会がどんな手口を使ったのか思い起こそう。

まず、事件後
① 遺族に対して学校の様子を説明をしようとしない。
② 学校に医師団を派遣して「うつ病」と診断をさせ担任の女教師を隔離入院。
③ 保護者会を開き「あなた方の子供を守ろう」と恫喝して口封じ
④ 教育委員会でシナリオ通りに発言させ、責任を家族にすりかえ。「学級崩壊」を訴える。
⑤ 正当性のない「第三者委員会」を立ち上げ、委員名も秘密、審議過程も秘密、報告書も秘密と
  いう前代未聞のダミー機関を使い世論誘導をする。

裁判にあたっては
① 桐生市は弁護団には高崎市で暴力団の弁護を全部受けている高橋三兄弟事務所に依頼。
  群馬県は弁護士一人を代理人とするが、この男は一切発言せず、県は「まるで関係ない」という
  ように偽装しているだけ。
② 第4回公判で、石井という中年の女弁護士が原告の家族攻撃を展開。
③ その内容は、家族の個人情報や経済的貧困をさらけ出す内容。
④ 学校歯科医が亡くなった明子さんばかりか、残っている児童の個人情報もさらけ出して
  歯からDVが疑われるとの証拠提示。
⑤ ニセのカウンセラー「学校カウンセラー」が相談を受けた内容をこれまた脚色した資料を
  証拠として提示。
⑥ 仲間内の「地元住民」なる覗き趣味の女に電話密告させたメモを証拠として提示。
という汚い手段だった。

これらの方針が、教育委員会の承諾を得て被告側がら出されていること自体、品位を欠く人間の集まりであることを証明している。
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