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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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第6回公判 原告が証言

  1. 2013/08/02(金) 20:57:10|
  2. 裁判関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
本日、この裁判で初めて証人尋問がなされ
原告二人が法廷に立った。

裁判所は9時20分から傍聴券を配布し、職員が10以上が整理に当たるなど完全警備の体制。
しかし、傍聴人は60名には届かなかった。
午前中の尋問では母親が証言。
タガログ語の通訳さんを解して4年5年のいじめ
「転校生」「ゴリラ」「うざい」「汚い」という言葉の数々。
「プールに入ると黴菌が移る」
など明子さんから訴えられていたことが、語られた。
そして4年担任の阿部教諭、岸校長に当初から
「いじめ」を訴えていた。
5年生では、星野{学校カウンセラー」(名称だけで彼女はカウンセラーの資格も何もない)
に対してもいじめの相談をした。
5年生担任の横山教諭は、明子さんの提出物にいじめ児童がスタンプを押しているのを発見して
注意して加害児童たちに休み時間なしの罰を与えておさめた。
事が話された。
しかし6年担任の天川教諭になって、そのことを言うと
「心配しないで」と言っておきながら、彼女は何もできず
いじめが激化。修学旅行で孤立。さらには給食を一人で食べ、
そして社会科見学で最終的ないじめを受けて自殺した経緯が語られた。
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