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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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10月8日現在、652人が支援する会に入会

  1. 2011/10/09(日) 04:46:44|
  2. 以前の支援する会
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
第4回公判までに1000人の支援する会を

10月8日現在、652人が支援する会に入会しました。
桐生市だけでなく、全県からくまなく支持が広がっています。県外からの問い合わせもあります。


支援の輪は、地域、職種、年代、主義主張、宗教、国籍の違いを越えて広がっています。
それは多くの市民が、少女の死に心を痛め、成り行きに関心を寄せ、学校関係者の冷たい仕打ちに憤り、裁判に道理の通った解決を求めているからです。
未来を託す子供たちの安全を深く憂いているのです。

桐生市民は、亀山市政に「子育て日本一」という誇大広告や「市制90周年」というアドバルーンを望んでいません。
「だれでも楽しく勉強できる学校」でいいのです。12歳の女の子がそれまで過ごしていた学校のように普通に生活できればいいのです。

カネやモノを扱うのではない教育者や、市民への奉仕者であるべき行政担当者は、市民を欺いたり、背を向けたりせず誠実に対応するべきです。
そして、裁判に関わる方は「ものが言えなくなったのよいことに、死者をを冒涜する」ような発言だけは慎んでください。
菊の季節です。新里の野菊はひっそりと咲きます。
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