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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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教師の倫理の検証

  1. 2013/08/10(土) 01:52:48|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
第7回公判 証人の倫理を検証する

学校側証人の倫理的印象 市民の会の1傍聴者赤字が結果。

1.全体的な観点
  ① 教師は明子さんの死を悼んでいるのか。 
    星野学校カウンセラーからは、「明子という相談するときは園児のように扱ったが、今思えばやっかいなあしでまといだった」と感じている印象を得た。
    横山教諭「1年間で離れてせいせいしたのに、なんでsここに呼ばれなければいけないの」という風情だった。
    岸校長「一人の死より全体のハーモニー、悪い学年を問題なく見せる工作がうまくいった筈だ」ばれっこないという心情が見え見えだった。

  ② 教師は嘘をつかないか。
    星野:私は嘘はついてない。もともとカウンセラーじゃなくて登校困難時の様子と家庭の調査が
    仕事なんだから。姉妹のケンカをほっておけといって何が悪いの。
    最後に自分が書いた観察記録を持ってない、コピーがどこにあるかもしれないと
    偽証がばれてしまった。
    岸校長:半年かけて学芸会のようにウソの練習をしてきたので、セリフを忘れないうちに言いたくてたまらないが、裁判長や弁護士に遮られ不満そうだった。

  ③ 隠蔽の指示があったか。
あまり触れられなかった。それは被告席トップに座っていた高橋教育長が一番よく知っている。
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