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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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スキーム

  1. 2013/08/11(日) 22:30:41|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
このいじめ事件の仮説スキーム

1.明子さんは4年、5年、6年とA子グループ、B子グループ、C男、D男グループからいじめを受けていた。
  各学年クラスのほとんどがそれに加担した。

2.教職員はそれを把握しながら、いじめられているのが外国籍の転入児であり、欠席も多いので
  むしろ邪魔あつかいで、いじめた側にはPTA役員の子供もいるので指導を放置した。

3.ところがその学年が手に負えない「問題学年」であることがわかると、スケープゴートとしてA子と
  独身の中年女教師を選びそこに責任をすべてかぶせようとした。

4.ひとたび明子さんがなくなると、校長教頭たちは自分に責任追及が及ばないように、全教員を巻き込んで
  アリバイ作りを始めた。そして「いじめ」の痕跡がある記録や児童の手紙を検閲し証拠隠滅を図った。

これが事実であるとすると、大変なことである。
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