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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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裁判中間総括

  1. 2013/08/15(木) 19:43:59|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
今までの証人尋問から検証

1. いじめの存在
  いじめはあった。それも4年、5年から継続して。
  星野偽カウンセラーは自分が書いた記録を覚えていないといい、もとの記録コピーも持っていないと偽証。
  横山由佳教諭、一切のいじめを否認している。しかも普段は大声を出しているのに声色まで変えて。
  自分が書いた明子さんの連絡帳のコメントも覚えがないとまで言っていじめがあったことを否認しようとして
  いる。
  児童たちが知っていることを「あり得ない」と一蹴。
  さらに児童が書いた手紙でいじめ関連の記述は書きなおしさせているが、その消した後から「いじめ」が
  読み取れる。書き直しを命じたのは岸洋一校長。
2.安全配慮義務
  髪の毛が臭いなどと言われたという訴えに、あなたが風呂に入りなさいとか、髪の毛が長いからなどとリ
  上げない。加害児童が他の子を言ったと言えばそれに従う。(それだって問題なのに)
  保健委員会で仲間外れになっても、いじめた子の指導をしないで話を十分に聞くことさえもなかった
  担任、にせカウンセラー、校長すべていや学校ぐるみで隠している。
3.自殺の予見性
  予見性どころか、明子さんを一番追い込んだのはは校長自身だった。
  それまで修学旅行でも引率したとは書かず、社会科見学でも報告書では学校に残ったように見せかけて
  実は自分が引率していた。自分がいないようにアリバイを作り天川教諭を入院させ真相を隠し退職金を
  受け取っていた。ソフトな対応に隠された形相。自殺に追い込んだのは、岸洋一校長自身だった。span>
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  1. 2013/08/15(木) 23:07:06 |
  2. URL |
  3. ちゃりこ父
  4. [ 編集 ]
ちゃりこの小学校の教師たちや教育委員会のヤツらもそうですが、よく、恥ずかしくもなく、生きていられますよね。

こいつらのせいで「教育関係者とは卑怯者という別種の生き物である」と結論づけられているのに。

まあ、有事の際にはみな同じでしょう。

ごく一般的な教育関係者なんでしょうね。

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