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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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桐生市第三者調査委員会も責任を取れ

  1. 2013/08/24(土) 07:14:48|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
裁判を通じて4年からの継続的ないじめが明らかになっている。(と我々は捉えている。)
これは岸校長が言うように、「残念ながらいじめはあった」程度のではない。

ところで、忘れかけられているが、明子さんの亡くなった2ヶ月後立ち上げられた「第三者委員会」
の桐生市流の奇妙な醜いあり方を覚えているだろうか。
メンバーも、開催日程も秘密で報告書の内容は愚か、新井委員長は結果さえも公表せず裁判の被告代理人にゆだねる
という卑怯なやり方だった。

市民の公金160万円を使っておいて、2,30ページの報告書一冊作り「おしまい」では済まされないだろ

また5人のメンバーの中でお飾り的な、太田市人権相談委員、日大助教授らはいいとして。
問題なのは、群馬県精神医療センター所長である。
この人はれっきとした県職員。第3者ではない。
そしてこのセンターは群馬県の心療内科や精神科のトップに位置付けられている。
こういう人がいじめの隠ぺいに加担するのは恐ろしい。
また群馬県PTA連合会会長
保護者の代表が児童、生徒の人権を守らないどころか、日当をもらって
名前を連ねているところにPTA自体の腐敗を感じる。

いったい彼らは本当に調査を行ったのか、それとも高橋清晴教育長の書いたシナリオに
したがって踊ったピエロだったのか。

改めて公開質問状を出したいものである。
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  1. 2013/08/25(日) 13:18:14 |
  2. URL |
  3. 市民の会
  4. [ 編集 ]
お飾りを許すわけではありません。

個人の責任と組織的な隠蔽体質と
2種の問題があり、
両側面から追求する必要があると思います。

  1. 2013/08/24(土) 22:58:52 |
  2. URL |
  3. ちゃりこ父
  4. [ 編集 ]
お飾りのヤツらだって許しちゃだめだよ。
だいたい、第三者委員会なんて、第三者だったためしはないしね。
それこそ、あのくだらない裁判員制度みたいなのを、こういった第三者委員会に当てはめるべきだろうね。
いじめで子供が殺されて怒りを感じないとか、言い逃れや隠蔽するって、腐れ外道でしょ。
反省もしないんだから、全国で繰り返される。
司法に委ねるより、忘れないこと、許さないこと、が必要だと思うよ。

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