• 2017_09
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • >>
  • 2017_11

桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

スポンサーサイト

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

学校の対応

  1. 2013/08/26(月) 19:40:48|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
伊勢崎市の女児いじめ事件

学校でヒアリングを行った。
事実は認定。
しかし、最初はけんかや仲間どおしのトラブルと言う見方で
現場にいる教師に「いじめ」を見分ける力がない。

また加害側の児童に対しても観察や指導がない。
いわばほったらかし。

今や学校は無法の場になりつつあるという危機感をさらに感じた。
「いじめは犯罪だ」とあるのは標語だけ。
関連記事
スポンサーサイト

  1. 2013/08/27(火) 14:58:42 |
  2. URL |
  3. 市民の会
  4. [ 編集 ]
ちゃりこ父 さんへ
この場合、まだ無能・卑怯者・嘘つき
は証明されていません。

ただ、最初に発見して子供に対応した
養護教諭は最低限仕事を果たしました。
小三の担任はおそらく子供を見る目がなく
小四の担任は疲れ切っていて、感受性がぼやけている。
教頭は軽い人で
校長は自分の責任と保身とを今考え中。

養護教諭のみが母親の訴えを聞いて涙を流しました。

  1. 2013/08/26(月) 20:09:39 |
  2. URL |
  3. ちゃりこ父
  4. [ 編集 ]
無能で
卑怯者で
嘘つき


そりゃあ、学校なんていらないし、
そんな教育関係者は撲滅していかなくちゃ

 管理者にだけ表示を許可する
 


.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。