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加害児童は家庭内暴力の被害者

  1. 2013/08/27(火) 17:13:17|
  2. 関連ニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
子供は親を見て育つ。

いじめの加害児童が親からの暴力を日常的に受けていた場合
それを普通のこととして捉え
周囲の友達にその仕返しをする。
これは暴力の連鎖である。

今の日本では保護能力を失った親に周囲が観察する能力を持たなければならない。
暴力の連鎖で第二次被害、第三次被害者が生まれない前に。
そして、暴力に慣れていない児童の場合、被害は取り返しのつかないものになる。
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Re: タイトルなし

  1. 2013/08/27(火) 18:24:09 |
  2. URL |
  3. 市民の会
  4. [ 編集 ]
ちゃりこ父さんの言う通り、加害児童の行ったことを免責することは毛頭考えていません。
問題はおやのDVを受けて真の意味のモンスター化した(犯罪者要素を持った)児童を
まったく見逃している、放置している今の学校の盲目な児童観察に呆れるとともに、
今後の解決策に根の深い問題が横たわっていることを考慮するわけです。

つまりDVとなると警察、児童相談所などに入ってもらい解決するしかないのかということと
被害者のトラウマを治癒できるのかという問題です。

  1. 2013/08/27(火) 17:46:53 |
  2. URL |
  3. ちゃりこ父
  4. [ 編集 ]
よく、いるのだが、「子供のやることだから」で許そうとする、バカ。これは論外。寛容と放置を取り違えている。

次に「加害者である子供もまた被害者だ」と庇ってしまうバカ。夜回りセンセとかそうだよね。
これは問題のすり替え。加害者の子供は、虐待などの被害を受けたのかもしれないが、それのストレス発散を自分より弱い立場のものにぶつければ、間違いなく、その局面では加害者。
これを認めなければ、私達も教師たちに暴力的な報復を認めてもらっていいことになる。
それと、少年法というのは、戦後の混乱期に軽微なことで子供に前科をつけないために作られた法で、時代錯誤もいいところ。廃止すべきで、いじめ殺人などは厳罰化すべきだし、この法律は違憲立法ではないか。
子供を対等に見ていない。

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