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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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教師の目と耳 いじめ問題研修はされているのか

  1. 2013/08/29(木) 10:38:29|
  2. 関連ニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
伊勢崎のいじめ問題で教師に話を聞くと

子供の発しているSOSをまったく関知できなていないことに気づく。
校内の児童の動きや休み時間の遊び方を見ても
ひとりぼっちでいるかどうか分かるはずなのに。

こちらが調べていじめの事実を提示しても
なかまうちのケンカとかトラブルというように
一般化して現実を見ない。

体重が明らかに減少しても
給食を食べていなくても
気付かない・・・。

つまり、目が曇っている。

そして驚くことに担任に「私が訴えても」
「それ本当なの?」と強い調子で聞き返すので
言えなくなってしまうと女の子が言う。

県教委、市教委の標語やおざなりの研修が現場に浸透していないことがわかる。
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  1. 2013/08/29(木) 16:02:11 |
  2. URL |
  3. ちゃりこ父
  4. [ 編集 ]
あきらかに、ことが 起こったあとでさえ、隠蔽するヤツらが、小さな芽を見ようとするわけがない。
一般論としても当然でしょう。偶然小さな芽が視界に入ったとしても、見て見ぬふりをする。これが教育関係者にとっての常套手段でしょう。これは「認識がなかった作戦」というマニュアルなんじゃないのかな。
このあいだ、山形で 高校生が転落死しましたよね。日常的にいじめがあったようですよ。
学校がすごいコメントしているみたいだよ。「いじられキャラという認識だった」だってさ。
もう、ヤツら、社会のゴミでしょ。今更ながら。

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