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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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誰を証人喚問すべきか

  1. 2013/09/01(日) 08:19:25|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
小6担任はいぜんこころのやまいを理由に証人尋問を拒否している。
(本人が言っているのではなく代理人が拒否している)

6年生の時の様子
修学旅行での班や食事
体育の時間、夏休みのプール
運動会の練習、当日
就学時健診
給食を一人で食べていたこと
社会科見学当日
ファミリーブックに行ったかどうか

こういったことを確認するのに
担任が来ないなら確かめることはできない

しかし、担任が回復するのを待つ間、他に追加の証人尋問をしてもよい。
家庭に何度も足を運んだ北爪事務主任
社会科見学に同行し手を引っ張った細野教務主任
その朝の様子を目撃した関口養護教諭
もうひとりの学校カウンセラー峰岸さん
そして全体を把握していた生方教頭。

そして第三者調査委員会の5人
①弁護士:新井博(委員長)県の労働委員会の公益委員
②県精神医療センター所長:武井満
③臨床心理士:横田正夫 日大芸術学部出身、ロールシャッハなどの画像の専門家
④県PTA連合会副会長:山田浩史、前橋市内でデイサービスなどの老人福祉サービスを経営。
⑤県人権擁護委員会連合会副会長:冨孝雄、もとサンヨー電機社員。
彼らには公の場所で、長い時間をかけ周到に調査した内容を証言してもらいたい。
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  1. 2013/09/01(日) 13:36:29 |
  2. URL |
  3. ちゃりこ父
  4. [ 編集 ]
こころの病を理由に手厚く守られて、うらやましい限りですわ。
実は、こころの病だったのは、リアルタイムでいじめがあったのを平気で見逃していたり、なかったことにしていた、その時点でです。
間違えないように。
隠蔽したり虚言を繰り返し、保身のために捏造するような教育関係者の全てがこころの病と言えます。

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