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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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権威をひきはがし言葉のマジックの嘘を見極める

  1. 2013/09/15(日) 18:21:50|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
日本人が公教育への幻想から逃れる術を考えましょう。

例えば「校長」という呼び方に、人々は一瞬権威を感じ、あたかも道義的に優れたひとがなっている
蚊のような錯覚にとらわれます。
ここらが日本人が陥る落とし穴です。実際は、あたりさわりなく、または執念深く退職金額を計算した
男女がなっています。

次に教育研究大会。
これは要するに文科省の指導要領の普及のためであり、独創的な研究は何もありません。
日教組の研究集会も、左翼的なスローガンとは別に内実は同じ趣向のものです。
これに多大な予算を使われ、発表者の出世の道具に使われています。

その集会や報告集を読めば同じことの繰り返しでただ難しそうに言っていることが分かるでしょう。

文科省の指定校制度:最悪です。生徒にとってひとつも利益なし。


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  1. 2013/09/15(日) 22:29:15 |
  2. URL |
  3. ちゃりこ父
  4. [ 編集 ]
そして、先生、という呼称をなくすべきでしょうね。
視覚障害者や聴覚障害者を蔑む言葉を使用させなくするのと同じように、その言葉を公から放逐できれば、だいぶ意識が変わっていくんじゃないかね。代議士とか弁護士とか医師にも使わなくする。
橋田壽賀子を泉ピン子が呼ぶのまではどうでもいいが。

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