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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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1学期の給食費は払わなくてよいという知らせ

  1. 2013/09/15(日) 19:38:47|
  2. 関連ニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3
伊勢崎市のいじめ事件家族に学校から「1学期の給食費は払わなくてよい」という知らせが来たという。

これはどういうことだろうか。

今まで知らなかったが、女児はほとんど給食を食べられなかったことを追認したのである。

しかし学級担任が「ほとんど知らなかった」というのはおかしいと思うのが常識だ。

まだ今後の展開はわからない。
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  1. 2013/09/20(金) 17:00:09 |
  2. URL |
  3. ベルナール
  4. [ 編集 ]
大津のいじめ事件でも教員の保身と教育委員会による隠蔽が繰り返されました。YKと言う言葉が象徴しているように、同調圧力の強い日本社会では、どんなわずかな点でも偏差値から外れるといじめの対象になります。学校社会は、大人の世界を正確に反映しています。われわれ日本人も海外に行けばマイノリティであるといった程度の想像力もなしに、学級を運営したりはできません。「葬式ごっこ」事件では、色紙に教員も署名していじめに加担していました。これは、つまりクラスの多数派に迎合した結果です。言葉であれ暴力であれ、いかなる形態のいじめも許さないという断固たる姿勢を教員が生徒たちに見せなければ、いじめは止みません。いじめは、「すべて国民は、法律の定めるところにより、その能力に応じて、ひとしく教育を受ける権利を有する」と定めた日本国憲法第26条第1項の違反であり、重大な人権侵害です。以前友だちへのいじめを止めようとして苦悩の果てに自殺した生徒の例がありました。侮辱罪や名誉毀損などの親告罪とは別途にいじめに関する立法が必要で、いじめに関しては、それを見た善意の第三者でも告発できるように立法化する議案が提出されるべきです。桐生市の例では、毎日悪口を言われ、たった一人で給食をとっている状態が放置されていたのは驚くばかりで、一人苦悩して命を絶った幼い少女のことを思うと、子を持つ親の一人として胸がつぶれる思いがします。上村明子さんのご冥福をお祈り致します。松谷みよこさんが書かれた絵本『わたしのいもうと』(偕成社)は、日本のすべての小中学校で読まれるべきです。いじめが発生するといかなることが起こるか、この絵本は端的に教えています。実話にもとづいた絵本です。この絵本は、「わたしをいじめたひとたちはもうわたしをわすれてしまったでしょうね。あそびたかったのに。べんきょうしたかったのに」で終わっています。およそ教職にある者は、いじめにあっているこの悲痛な叫びに耳を傾けるべきでしょう。

  1. 2013/09/18(水) 23:36:39 |
  2. URL |
  3. 市民の会
  4. [ 編集 ]
負の経験(バカな
員たち)と
自転車りょこうであった
生の人たちとの差異

これがいわゆる役人と民衆との差異でしょうね。

それにつけても
不労職階級の退廃は頭に来ますね

  1. 2013/09/15(日) 22:32:33 |
  2. URL |
  3. ちゃりこ父
  4. [ 編集 ]
子供が苦しんでいる中で、バカどもは、こういう末節なことだけはやろうとするんだよな。
怒りを逆撫でされるようなこと。
たくさん経験があるから、わかるよ。

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