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東京都下の特別支援学校で外国籍のダウン症児童への虐待疑惑

  1. 2013/10/06(日) 20:11:35|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
本日午後、東京から来た中南米家族の相談を受けた。

話によると特別支援学校中東部で6月に額に傷をつけてきたり
上腕部に強く握られたあとの紫色の腫れがあり、子供がおびえて
学校に行けない状態になったという。

その男の子はにこにこ無邪気に笑う子で、嫌なことの
意思表示はするが、強く反抗したり攻撃的なところはないという。

なお、担当は転任した中年の男性教諭だという。
数回の面談では何も説明されなかった。

ところで、東京都の公立学校は魑魅魍魎の住む世界だと思われる。
特に地方自治体は全部そうだが、役付き職員が多い。
校長がいて副校長が2人、事務長がいて、主任が数人、教科主任、運転手主任、もろもろで
全体で50人くらいで70人位を「教育している」

それに都教委、市区教委の職員、支援センター所長、副所長・・と年収800万円位がぞろぞろ、
組合も日教組、全教祖、また問題があったり指導力のない教員も「まわされる」場合もある。

実際指導を見ないとわからないが、ひどく値段の高い煮込み雑炊を児童も保護者もくわされているのではないか。

これはあくまで、予感であり、そうでないことを願うが・・・。
ちゃりこ父さん彼らとの付き合い方(?)を教えてください。


(後日続報)
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