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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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東京都下の外国籍ダウン症児童は体罰・児童虐待の様相

  1. 2013/10/07(月) 21:33:43|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
この事件の事情を調査している中で
単なるクレームではなく、複数の教員による体罰・児童虐待
のフレームが浮かんできた。

しかもそのフレームには、学校問題につきものの、学校ぐるみの隠蔽の跡
が見える。

いじめ事件と学校事故等の問題には、
教師による隠ぺいと
子供を人質に取られている親の弱みが
絡んでいる。

木曜日の教育センター担当者と保護者の話し合いに関わるが、
相手側の反応を見たい。
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  1. 2013/10/08(火) 08:56:32 |
  2. URL |
  3. ちゃりこ父
  4. [ 編集 ]
奴らは隠せるものなら何だって隠す。現状も世論的に「やばく」なってきたから、不祥事を速めに報告しろとなってきただけで、意識改革など望めない。本当に意識改革が望めるなら「今まで卑劣な隠蔽ばかりしてすみませんでした」から始まるはず。それすらできない。説明能力の低い子供、言語能力の不自由な子供はさらに犠牲になるだろう。警察がもっとずさんだったら、奴らは遺体だって隠すだろう。

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