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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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伊勢崎市の少女 その後の経緯

  1. 2013/10/17(木) 11:34:38|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
伊勢崎市の小学校でいじめを受け拒食症になった少女は、
快方に向かっています。

小児科医と心療内科の医師の協力を得て
自宅で療養。

学校側は今までのおざなりな対応を止め、校長、教頭がアテンド
言語指導教諭、養護教諭も対応。
相手児童と家族への指導。
スクールカウンセラーの対談(結果は未知数)

そして本人自身のメンタル面での回復志向。
家族揃っての協力(仕事や経済的な犠牲を伴って)

これで登校すれば、行政的には解決とする。

本人が学校に行けるという最低限をクリアしたことは一義的には
快方と捉えてよいだろう。

しかし、今後は未知数ではあるが。
このような方向に転じたのには、1枚の質問状が功を奏したと思う。

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  1. 2013/10/18(金) 08:31:26 |
  2. URL |
  3. ベルナール
  4. [ 編集 ]
● しかし、今後は未知数ではあるが。このような方向に転じたのには、1枚の質問状が功を奏したと思う。
○ 適切なご介入による奏功で、良き成果が期待されますね。

  1. 2013/10/17(木) 12:49:29 |
  2. URL |
  3. ちゃりこ父
  4. [ 編集 ]
彼女が尊重されればそれでいいのだろう。ただ、制度の問題というのは、一番大切なのは水面下のこと、意識のことだ。質問状を出してもらえないような境遇のものは引き続きやみに葬り去られる。そんな状況であれば、結局は力の所在が移っただけということになってしまう。
この件だけを考えれば、彼女がよければそれでいいけどね。

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