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魔物の住む海? 都教委の構造

  1. 2013/10/24(木) 12:59:20|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
ある保護者が児童の怪我について相談する場合
都教委のルートをたどると元に行きつくという不思議な魔物が住む不思議な川や海がある。


今までの流れ
保護者→学校 (否定)

保護者→八王子教育委員会→学校 (通報)(否定)

保護者→都教委特別支援課→西部特別支援教育支援センター→学校 (否定)

以下はこれからの予想
保護者→都教委の弁護士相談窓口 (受け付けず)

保護者→学校教育相談センター→都教委特別支援課→西部特別支援教育支援センター→学校(通報)(否定)

つまり公教育について保護者サイドで受け付ける機関はなく、みな汚水が集まって東京湾に流れるように
「教育関係者の隠蔽体質」という淀んだ海に沈められてしまうのだ。
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  1. 2013/10/24(木) 14:06:02 |
  2. URL |
  3. ちゃりこ父
  4. [ 編集 ]
これ、私に言わせれば、いまさら、の一言なんですが。
何度も言っていますが、教育委員会というのは、責任の所在を曖昧にするために存在させている利権集団です。百害あって一利なしです。
ただ、そのことに気づくのは多くの場合、自分のところが学校被害者になって初めてということです。そうでない場合は「偉い人たち」として無知な人々に崇め奉られてきたわけです。
さあ、この、PTAと同じくGHQの持ち込んできた負の遺産、利権集団、エゴイストたちをどうしましょう?
このままでいいと思わされ続けるんでしょうかね?

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