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都教委の構造について ちゃり父さんのコメント

  1. 2013/10/24(木) 14:24:00|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
以下がコメント
○これ、私に言わせれば、いまさら、の一言なんですが。
何度も言っていますが、教育委員会というのは、責任の所在を曖昧にするために存在させている利権集団です。百害あって一利なしです。
ただ、そのことに気づくのは多くの場合、自分のところが学校被害者になって初めてということです。そうでない場合は「偉い人たち」として無知な人々に崇め奉られてきたわけです。
さあ、この、PTAと同じくGHQの持ち込んできた負の遺産、利権集団、エゴイストたちをどうしましょう?
このままでいいと思わされ続けるんでしょうかね?

市民の会再コメント
● 都教委の場合、市民からの距離が遠く、市町村よりもたちが悪い。(それだけ利権も多い)。
● 公教育で多額の税金を吸い上げて「公正」という偽装をかけているので、国民が教育委員会が
  必要だと錯覚する。
● 私立学校の許認可をやさしくして多様な教育を推進する。
● カナダや南米では父母が運営主体となり、理事会で運営する方法をとる学校もあります。
● GHQの改革派が持ち込んだアメリカ流民主主義も換骨奪胎する教員の悪知恵と国民の無知さが根底にある。
● 「市民教育員会」のようなNPOを作ることも一案だが、負担が大変だ。
と思います。
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