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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

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生徒に目線を合わせて話せばいいのか

  1. 2013/10/26(土) 14:43:17|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
八王子特区別支援学校校長の回答はさらにおかしな表現がある。

1.7月5日1時頃、母親が目撃したIN教諭の指導について
7月2日か9日の間違いであろう。国語・数学の授業のため教室を移動する時間であり、生徒は廊下にあるベンチで頭を抱え移動しなかったのでIN教諭がしゃがんで目線を合わせ数回声をかけた。
注:移動しなかった原因は何かしろうともしていない。そんなにあちこちと移動する国語・数学を一緒にする勉強とは何かという疑問も残る。
それに母親が見た「IN教諭が立って、うずくまっている息子に何か強く言っていた」という話ウソと決めつけられるのか。
校長が強調する「目線を合わせて」というのはダウン症や自閉症の生徒にはかえって恐怖にうつるのではないか。


2.9月5日筋トレの授業中のI教諭の指導について
1年7・8組の教室をのぞいたIS教諭が、男子生徒が女子生徒に抱きつこうとするところを見たため
十分に届く声量で名前を呼んだ。

注:その教室に担当教師はいなかったのか。ダウン症の子供はお互いに親密にじゃれあうことがある。女子生徒が
抱きつくこともある。またI教諭は以前特定の女子生徒に自分の写真が貼ってあるマグネット(学校の備品)を渡していた。


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  1. 2013/10/26(土) 14:56:26 |
  2. URL |
  3. ちゃりこ父
  4. [ 編集 ]
教育関係者はもはや、何をどう言い訳しても信用してもらえません。李下に冠を正さず、ということしかできないでしょうが、そんな姿勢も望めない。
信用してもらえなくなったのは、自業自得、狼少年。
学校なんていらない。

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