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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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横柄で間抜けな電話

  1. 2013/10/29(火) 20:44:09|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
校長から家族に電話があった。

ダウン症の生徒が受けた怪我については、その原因は不明です。午前11時に撮った写真ではすでに怪我の跡があった。(つまり家庭じゃないか)と言っておき、5回も電話をして
「早くお宅の子供を学校に送りなさい」と催促している。
この女校長の神経。

副校長から電話があった。
学校との話し合いを持つから、日程をいつにするかうんぬん。
これも日程を決めるのに、4,5回かけて、のべ40分も電話をして家族は疲れ切っている。
相手方の電話代もかまわない。自分らは役所のカネだから。

この副校長のレベルが次に日の電話で分かった。
「ところで会議には支援センターの課長らは出席するのですか」という問いに
「どうしてですか。支援センター(教育委員会にあたる)が学校と一体だから、どちらでもかまわないでしょう。」
「それはちがうでしょう。他の監督団体では・・・。」と言いかけてやめた。
このレベルに人に話しても時間の無駄。でも本音を言っている。
保護者が都教委に訴えても市教委に訴えても、みな一体なのだ。

こうなるとキリスト教の三位一体なんてものじゃない。
単にひとつの仕事を三つに分けて、仕事と役職とカネの無駄遣いを増やしているだけ。

なのだ。むなしい。しかし土曜には会議がある。
ここでまたどんな珍言名言が聞けるか。
これが日本なのだ。喜劇ではない。、
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  1. 2013/10/29(火) 21:49:13 |
  2. URL |
  3. ちゃりこ父
  4. [ 編集 ]
こういうの、なんていうか知ってる?

「三人寄れば、インペの知恵」

笑い事じゃねぇぞ。

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