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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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教育行政の無知 都教委の体質 

  1. 2013/11/08(金) 16:49:34|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
">「学校と教育委員会は一体」
いみじくも副校長が語り、吉田真理子校長が語った。
つまり学校で子供がけがを負い保護者が問い合わせた事件で
保護者は教育委員会に相談したが、都教委もその出先も独自の調査をせず
両者一体となって家族と争う市政を確認したということ。

彼らは桐生市の事件も大津事件からも何も学んでいず、教育員会がチェック機能を持たないのを
当たり前と考え、ただ醜く「野合」することを最良の手段と心得、それで事態を乗り切って行けると踏んでいる。

それは甘すぎる。
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