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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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誰が親身になって相談に乗るのか

  1. 2013/11/23(土) 12:55:57|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
小学部までは安心して子供を学校に送っていた。
しかし中学部に入ると2度も怪我をして帰ってきた。
事情を聞いても学校は教えてくれない。
不安になったので学校へ行き観察をした。
すると授業には入れないで
廊下で詰問されている。

体育教師からセクハラ呼ばわりされて怒鳴られている。
疑問を投げかけると母親が睨まれる。
 
実は教師は特別支援教育のスペシャリストではなかった。
学年主任は途中から相談に乗らなくなり
中学部担当の副校長はいるかいないか分らない。

良心は途方に暮れて八王子市教委の就学係に相談した。
市教委は学校に連絡しただけだった。

両親は都教委に相談した。
特別支援担当が事情を聞き西部学校支援センターに連絡した。
両親へのアドバイスはなかった。

両親は民間の外国人心理カウンセラーに相談した。
「市民の会」のメンバーに連絡が来た。

両親は通訳と共に西部学校支援センターに出向いた。
西部学校支援センターは学校と連絡して苦情処理のスタンスで対応した。

女校長はそれまで一切相談に乗らなかった。
話し合いに出てくると事情をよく知らないのに
体罰はない、怪我の原因は不明と言う。
通訳は自閉症とダウン症を間違え、たいしたことではないと言う。
女校長はとにかく子供を連れてきなさいと言う。
子供は学校を怖がり、親も信頼感が持てないので投稿はさせられないと言う。

生徒が不登校になると
女校長は生徒は約登校させなさいと電話で命令する。

「親身(しんみ)」とは、親の身になってと言う意味である。
誰が、親身になって安心できる学校を探す相談に乗るのか。
今まで教育委員会関係者は誰もいなかった。

いたのは外部の人間だけである。


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