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有資格者は6割

  1. 2013/11/24(日) 19:31:55|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
東京都教育委員会に電話をして話を聞いた保護者の情報では。

特別支援教育に関わっている教員のうち

① 特別支援教育課程を修了して教師になっているものの数は不明。

② 一般の教員免許を持っていて、教育経験3年以上で、研修コースやスクーリングを経て
有資格者となっている割合が6割。

③ ①②の資格も持たない数が4割。つまり無資格者。

そして③の者が働けるという規定は、昭和24年に定められた法令で暫定措置として定められ、それから60年
が経っている。

日本の障害児教育を知れば知るほど、父母は愕然とするのだ。



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  1. 2013/11/24(日) 22:12:48 |
  2. URL |
  3. ベルナール
  4. [ 編集 ]
特別支援教育を担う教員の資格については、以下のように、文部科学省が明確に規定しています。

http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/tokubetu/008.htm

上掲の「特別支援学校の教員」は、平成19年4月に一部改正された「学校教育法等」による移行措置も規定されています。このくくりに包括できない教員が就業していること自体があり得ない話であり、もしあったとしたら、「学校教育法等」の実定法に抵触するのではないでしょうか?

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