• 2017_07
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • >>
  • 2017_09

桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

スポンサーサイト

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日本のPTAとメキシコの父母の会の違い

  1. 2013/11/24(日) 21:35:04|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
メキシコの知的障害児の学校の様子を経験者から聞いた。
M: 日本のPTAは学校の情報、教師のバックグラウンドや専門性などを知らされていますか?
J: いえほとんど知りません。
M: (びっくり)メキシコでは知らされています。じゃあ日本のPTAの役割は何ですか?
J: 行事の手伝いです。
M: (びっくり)・・・。
J: (びっくりしていることにびっくり)。どうしてですか?
M: メキシコでは、親の会が学校の経営にも参画しています。財政のことも知っています。
  また子供たちの授業内容についても、特別教育のプロである校長先生からよく説明を受けます。
J: (びっくり)メキシコってそんなに進んでいるんですか?
M: 他の中米諸国でもそうですよ。
J: じぇじぇじぇ!この学校には特別教育のスペシャリストは4人だけだそうですよ。もちろん校長や副校長は
  そうじゃない。
M: じぇじぇじぇ!
関連記事
スポンサーサイト


 管理者にだけ表示を許可する
 


.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。