• 2017_07
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • >>
  • 2017_09

桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

スポンサーサイト

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

桐生市の小手先の言い逃れ 判決文の検討 1

  1. 2014/03/27(木) 19:44:24|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
細かいことから入っていく。

28ページ 新里東小や市教委の調査義務違反

被告の主張:
桐生市は平成22年11月頃警察の教諭に対する同年10月23日の事情聴取の結果をまとめ、本件自死の原因を解明するため、校医に対し明子の健康状態を聴取したり、近隣住民から受け付けたりしている。

ここには、嘘がある。
①近隣住民の電話密告を受け付けたのは23年1月20日。
②校医というと医者のような印象を受けるが、これは学校の歯科医である。
 この須永歯科医は、生方教頭のヒアリングに対して、明子さんではなくて妹の虫歯のことから家庭のネグレクトが疑われると注進している。ネグレクトどころか家族は当の須永歯科医に⒑回以上治療に送り迎えしている。
 (不思議にこの証拠は提出されていないらしい)。
彼らは第三者委員会の誘導審議に利用するためこの時期に加害者側と打ち合わせてすすんで有利な証拠づくりを
していたと思われる。

控訴して事実を明らかにしたいならそれもよいが、学校や「地元住民」の恥の上塗りとなるだろう。
関連記事
スポンサーサイト


 管理者にだけ表示を許可する
 


.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。