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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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傲岸不遜 隠れた責任者

  1. 2014/04/16(水) 20:52:03|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
この裁判の証人として出廷した学校関係者、そのいずれもがものの見事に
その肺役を演じ切ったことを傍聴人は知ることができた。
岸校長は社会科見学で泣き叫ぶ明子さんを連れ出す命令を出しておいて
「明子さんは細野教務主任と手をつないででてきた」と
あたかも仲良く出てきたような言い分をした。
実際は明子さんは細野教務主任を見ると泣きだして
校庭で待つ児童たちは引きづり出されるところを見ている。

そしてその細野教務主任は、事件後学校に電話したAさんに
「なぜ学校は担任を明子さんの自宅に線香を挙げさせに行かないのか」
と聞かれて
「余分なことを言われると困るからだ」
と放言した。
それに対してAさんが「そんなことをしていいのか」と言うと
「それがどうした」
と答えたという。

次回裁判では証言台でそこらあたりをじっくりと披露してもらいたいと
市民の会では希望する。
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