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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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地裁判決に挑戦する桐生市の控訴文

  1. 2014/05/30(金) 17:54:29|
  2. 裁判関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
平成26年5月14日付けで桐生市訴訟代理人から「控訴理由書」が東京高裁第19民事部ロ1係に提出された。
代理人は弁護士、高橋伸二、池田貴明、石井妙子、舘山史朗である、
ページは38ページに及ぶ。群馬県の控訴理由書は、弁護士横田哲郎で3頁のみである。

ここでは、結論部分のみを転載する。地裁で何度も嬉しそうに家族攻撃を行った女性弁護士のエキセントリックで好戦的なトーンが感じられる。

「結論
以上のように、原判決は、原審裁判官による、証拠を無視した独断と偏見に基づく事実誤認が多数含まれており、様々な
点から破棄は免れない。速やかに原判決中控訴人敗訴分を取り消し、被控訴人らの請求をすべて棄却されたい。
以上」
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