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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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判決と桐生市代理人の争点 1

  1. 2014/05/30(金) 18:58:32|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
一見おかしなことだが、判決をめぐり代理人同士ではなくて桐生市が地裁裁判長を攻撃している。よほど「組織防衛」
つまり隠蔽を指摘され高橋教育長をはじめとする教育界グループは腹がったと立ったと見える。
ここでは、争点をめぐり、市民の会の意見を述べる。
1.5年時のいじめ
(1) 後ろの席で「髪の毛が臭い」とか「洗っていない」というのはよくあることで、後ろの席の女児は「他の人のことを言った」
のが真実か。
後ろの席の女児はA子と並ぶクラスのボスでいじめの主犯格であり、賢いのでA子のように足を出さない。大人を籠絡することもできると我々は考える。できればもう大きくなったので証人尋問も可能だろう。
(2) 5年時の担任の指導は適切で、裁判長はY教諭をさげすめるようなことを言っているか。
Y教諭が強い指導で不良児童や不正行為を指導したことは確かだろう。ではなぜ6年に持ち上がらなかったのか。
そこに謎があると思う。
(3)Hというものは「カウンセラー資格や能力があったのか・
学校相談員ではあったかもしれないが「カウンセラー」という本来患者や相談者の身に向きあいその解決を行う職務はしていないと思う。現に事件後桐生市は「学校カウンセラー」を廃止して「教育相談員と名前を変えている。
また8校も掛け持ちするのは、その仕事が「ガス抜き」でありまたは「登校拒否対策」であり、いじめ問題や外国人子弟の悩みを理解するものでなく、むしろ地域の教育関係OBのアルバイトだったことを示している。
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