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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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争点2 6年時のいじめ

  1. 2014/05/30(金) 20:23:44|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
2.6年時のいじめ
(1)「臭い」「きもい」「汚い」等の悪口は「継続的で煩雑な悪口」《暴言)としたのは、「それ自体単純な単語」なのか。
桐生市の教員の常識やこれらの弁護士先生の過ごしてきた教育環境がどれだけ荒んでいるか知れないが、普通このようなことを転校生で外国籍の児童がみなから言われ続けたら「いじめ」と認定するのが今や国民が共有している認識だろう。
これらの弁護士先生は「臭くない」「きれい」「白い」と自分で思っているから観じないのだろうか。

(2)A子も児童25も問題児で他の子にも言っているから、特に傷つけられる子がいるというのはおかしいのだろうか。
桐生市教育会や代理人が嬉しそうに「他にもいじめがあった」「学級崩壊が進んでいた」とはやし立てるところに国民は異常性を感じないだろうか。そのような暴力地帯に子供を無理やりひきづり込んで勉強ができない状態だったのに、「学校は安全配慮義務を果たしていた」と繰り返す破廉恥さが理解できない。
またいじめ加害児童は、それらの問題児だけではなく、PTAや育成会役員の子女が関わっていたのに、その点は市は絶対に触れたくないらしい。「新宮(あらみや)集会場」で保護者に口封じをした役員とそこにいた市教委、学校関係者を証人尋問で呼ぶべきだろう。
(3)ゴリラと言われた事実はなかったのか。それが外国籍と関係ないのか
これはむしろ児童よりも保護者の口から出たものだという。それをもってこの地区の民度が分かる。また学校の人権教育が皆無に等しいこともわかる。
「ゴリラ発言があったかなかったか」それは原告側の証拠で提出されている。「うえごり」「ちびごり」等の木差を嘘と言うのか。ならばその点は、授業参観に出た父兄や元児童(もう16歳)を証人尋問しよう。
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