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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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争点 2 続き

  1. 2014/05/30(金) 21:08:25|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
争点2 6年時のいじめ 続き
(3) 給食を一人で食べたのは、みなが裂けたわけでなく9回だったから陰湿、しつようないじめでないのか。
これについても、ただただ桐生市教育会の堕落と弁護士のコモンセンスを疑うしかない。
この人たちには何を言ってもムダ。桐生市の教育も未来永劫に良くならないと思う。ただただ学校に通わされる児童と保護者の不憫を感じるのみである。
 またこれらの者に「独断と偏見」呼ばわりされる裁判長や日本の司法は、これらの「教育産業」や「ベニスの商人」も顔負けの女シャーロックにその品を怪我されているのは残念としか言いようがない。

(4) 校外学習で明子さんは引きずり出されたのか、岸校長が言うように細野教務主任と(仲よくー著者つけくわえ)出てきたのか。
12歳の少女はもちろん楽しく行事や遠足に参加したかった。しかし玄関で、教室「何でくるんだと言われ」泣き叫んだ。これが事実である。校長は連れて行けと命令し、少女は下駄箱に足を突っ込み抵抗した。これも養護教諭が警察調書で述べている。学年児童みなが引きづり出されたのを見ている。これは細野や当時学校にいたという民生委員や6年2組の担任も尋問すればよい。みなもう終わったとほおかむりしているが誰も忘れていないし知りたいところだ。
A子らが1日中少なくとも5か所で同じ趣旨のことを言っているのは、学校が出した児童聞き取りに書いてある。
それらを嘘と言うのか、神経を疑う。
(5)学校をさぼってファミリーブックにいたという証言はAこの虚言癖ではないのか。
A子の虚言癖は学校の指導記録にもある。また原告は「ゲオ」を利用していた。
学校はA子を都合のよいときだけ利用し、その後は十分な指導もしないでいる。はじめから責任をA子と6年担任になすりつけようとしている。だから担任を精神病院に入れ、ほとぼりが冷めたらひっそり転勤させ再雇用している。

すべてについいて教育者の発想ではないと我々には思える。



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