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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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争点3 自死の主たる原因について 続き

  1. 2014/06/01(日) 19:28:37|
  2. 裁判関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
(4) 自殺の原因は家庭にあるという桐生市の主張は受け入れられるのか
今までのいじめ事件でも、学校や教育委員会という「教育機関」が繰り返してきた常套手段が、これだった。
最初の報告書作成のねらいから無知な4人の教育委員を使って(二人はすぐに辞任)茶番を演じさせ、160万円を使って
第3者でない委員を使った「台車ん者委員会」でブラックボックスからでたヒョウタンの駒のような結論を記者会見で発表し世論をたぶらかそうとした極めて雑なブラックストーリーがこれである。
弁護団の女弁護士は第4回公判で傍聴者がそのおぞましさに卒倒するものが出るほどの勢いで、毒霧を吹きまくった。
 警察の取り調べでもいじめの話を聞き取り「これですべてがつながった」と言われている。この弁護士たちは警察捜査にもまた裁判官の司法判断にも対立しようという傲岸不遜な集団である。
 桐生市民もこういう教育委員会に血税を使われ、こういう破天荒な議論に利用されていることに目覚めなければいつまでも救いはないだろう。
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