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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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争点から出たマコト 第三者委員会報告書の行方

  1. 2014/06/01(日) 20:12:50|
  2. 裁判関係
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
今まで謎に包まれていた「第三者委員会報告書」それについて桐生市側代理人が面白い事実を明かしている。

「これについては原告代理人から提出が要求され、被告側は平成23年8月に個人情報を考慮して裁判所のみに提出した。
その後原告側は提出要求を取り下げた」(原文をサマライズ)。

これで原告支援者が抱いていた大きな謎が解けた。
平成23年8月6日には第一回の「支援する会結成会」が開かれ、支援者の気炎が高まっていた。
しかし肝心の原告弁護団は意気が上がらず、9月の公判では西口裁判長の「風が吹けば」という迷言が飛び出し
傍聴者は煙に巻かれた。
そして11月の公判ではあの女弁護士が猛烈な家族攻撃を行い、原告弁護団は一言も反論せず、かげで「あの裁判長はわかってるはず」
「次はこちらの番」
ということを言った。
その後、争わない弁護団の姿勢に疑問を持ち、遂には解任に至るのだが、支援者はひそかに5月の公判以後桐生市のソバ屋で西口裁判長、被告弁護人、原告弁護人の三者が密会し示談交渉を行っていたという情報が入った。

この控訴所の記述はそれを裏づけるものである。原告や支援者には第三者委員会報告書についてはいつもはぐらかされ
提出要求を取り下げたことなど一度も報告されなかったのであるから。

控訴書を書いた弁護士はついつい正直に足を出したと思う。
言わぬが花なのに言いたがり屋なのだろう。
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