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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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控訴した桐生市の理由 「執拗ないじめはなかった」 この作文を読んで見なさい。

  1. 2014/06/06(金) 10:00:18|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
呆れたことに桐生市教委は未だに執拗ないじめを認めようとしない。

以下は6月6日のヤフーに掲載された長崎県のいじめ自殺被害者の中学生の作文について。
「両親が同級生から聞いた証言などによると、いじめは昨年の夏休み前の1学期から始まっていた。数人のグループを中心に他の生徒も同調し「陰口を本人に聞こえるように言うなど精神的に追い込んでいくいじめだった」という。松竹君は「自分は嫌われている」と悩み、2学期から無料通話アプリ「LINE」(ライン)で複数の同級生に自殺する考えを伝えるようになっていた。

 松竹君は作文に「いじめの原因は何かを伝えよう。それは『空気』だ。目に見えないものだから恐ろしい。いじめをしなければ自分がやられてしまうという空気……」と書いている。

 また「『あの人嫌い。あなたもそうでしょ?』と言われたら『いいえ』と答える勇気があるだろうか」と問いかけ「もし、少しでも友達が嫌いな子に優しくすれば、そのことを責められ、今度は自分がいじめの対象になるのではないかという不安と恐怖にかられる。それの連鎖がおこるから、周りの人に合わせるといじめがおこる可能性がある」と記した。

新里東小の当時の状況とそっくりではないか。
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