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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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利益目的の弁護士の手口

  1. 2014/06/10(火) 21:40:45|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
一般の人が裁判に関わるのは人生でほとんどないと思う。
あっても一度か二度だ。
だからここで確認しておこう。
(良識的でない)弁護士にとっては人の不幸は飯のタネ。
引っ張れば引っ張るほどカネになる。

今回の事件も某法律事務所にとって
教育がどうなろうが、子供がどうなろうが、
いわゆる離婚ドロドロ訴訟と同じで
あることないこと言って最高裁まで引っ張ればもうかるのだ。
だってパトロンは自治体でカネは税金でいくらでも出す。
なければ市民につけをまわしたり、市債を作らせればいい。
それがこの裏の構図だと思う。
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