• 2017_09
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • >>
  • 2017_11

桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

スポンサーサイト

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

弁護士費用を公開するとそこから裁判の方針が漏れるという詭弁

  1. 2014/07/29(火) 06:09:26|
  2. 情報公開
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
桐生市はいじめ裁判の訴訟費用の額及び内訳を求めた情報公開請求に非開示で答えた。
その理由は
① 開示は契約相手側(法律事務所)の企業秘密を明かすことになる。
② 支払いの内訳を開示するとそこから裁判方針や代理人との打ち合わせなどが読み取られ、訴訟に影響が出る。
③ ②から桐生市の公正な事務執行に妨げが出る。

税金の使い道を納税者に公開できないその理由がこれだ。②の理由は、警察も驚くであろう。いかに名探偵であっても
そんなことはできない。(ムダ遣いはわかるが)
そして論理不明快な文は
高橋教育長の名で出されている。なりふりかまわずとおいう教育委員会の焦りが読み取れる。
今まで弁護費用で570万円、第3者委で160万円。職員の給与や出張手当などを含めた金額を
教育推進ではなく「保身」に使っていることに少しは後ろめたさを感じているのだろう。
関連記事
スポンサーサイト


 管理者にだけ表示を許可する
 


.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。