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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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人権の言葉が泣く ダミーとしての人権擁護委員

  1. 2014/07/29(火) 06:30:37|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
桐生市いじめ事件で人権擁護委員が果たした役割は、人権擁護ではなく人権抑圧だった。

人権擁護委員会法では、委員の目的と使命について次のように書かれている。
(この法律の目的)
第一条  この法律は、国民に保障されている基本的人権を擁護し、自由人権思想の普及高揚を図るため、全国に人権擁護委員を置き、これに適用すべき各般の基準を定め、もつて人権の擁護に遺漏なきを期することを目的とする。

(委員の使命)
第二条  人権擁護委員は、国民の基本的人権が侵犯されることのないように監視し、若し、これが侵犯された場合には、その救済のため、すみやかに適切な処置を採るとともに、常に自由人権思想の普及高揚に努めることをもつてその使命とする。

しかし、小六の少女の人権が侵され、自殺に追い込まれた案件について、第三者委員会に駆りだされた人権擁護委員は
教育行政擁護委員としての役割を果たした。
そして情報公開と個人の秘密保護審査会では、市民の側ではなくまた行政の擁護のダミーとして働く。その証拠に彼らには人権に関する論文も業績も何もない。単なる田舎名士である。

いっそ名前を変えるべきである。
「人権を守らない行政に雇われたアルバイト老人委員」と。
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