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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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裁判をできるだけ長引かせ事件を国民から忘れさせようという桐生市

  1. 2014/08/21(木) 18:09:04|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
桐生市の代理人が訴えた内容はほぼ高裁の裁判官によって否定されている。
①いじめの事実は立証されている。
②学校に安全配慮義務の不履行があったこともゆるがせない。
③学校が行った調査報告については、形式的には今までの水準をクリアしているので、第一審判決が
 指摘した「組織防衛のため」という判断からは後退してあえて厳しい判断を下さない。
この基本線は動かないであろうから、桐生市(群馬県)は、潔く和解案を呑んで謝罪を出すべきだと市民の会は
かんがえる。

しかし、いたずらに税金を使い、裁判を長引かせるとしたら、その裏には表題のような行政の悪い魂胆があると勘繰られても仕方がないだろう。

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