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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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諸悪のガンは高橋清晴教育長 即刻辞任を

  1. 2014/08/21(木) 22:02:03|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
この裁判の第1審判決で明確に指摘されたこと。
それはいじめを認知しながら適切な手を打たず
幼い児童を死にまで追い込んでいった教師たち。
そして自殺が明らかになると
ただちに自分たちの保身を画策し
隠蔽工作に腐心した教師たち
それは新里東小学校の教員全員である。

しかしその隠蔽工作を裏で画策した張本人は高橋清晴教育長その人である。

第一審判決が出たその時点で、心ある人間ならば辞任すべきであった。
もっともはずかしそうに話していた鈴木教育委員長はその後勲章を受勲しているが・・・。
また当時の東郷教育委員、藍原教育委員は辞任している。何の責任も取らずに。
これが田舎名士の行く末だ・。


いまこそ桐生市教育員会のトップは責任を取り辞任すべきである。

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