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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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何が狙いか 桐生市側の報道操作

  1. 2014/08/24(日) 12:43:06|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
第一回和解協議において裁判官から骨子案が示された。
しかしそれは和解中ということで原告側では公にすることがなかった。
しかし、桐生市側の代理人がいつもぶら下がり取材も受けないのにこの時に限って
和解案を記者団に語った。しかも内容を捻じ曲げて。その歪曲した点は次の通り。
①「原告は桐生市群馬県側が、いじめなどの調査結果を原告に行ったことを前提として」哀悼の意を表する。
「 」内がまったく裁判所が言っていることとは子と南る部分。
②原告は「明子さんの死といじめの因果関係を認める主張を含め」他の請求を放棄する。
「 」内はまったく原文にはない。

いわば、和解案の骨子が裁判官では固まっていて桐生市側も受け入れざるを得ない情勢を踏まえて
あえて世論操作を行い、この和解案が桐生市側の主張に沿ったものだと印づけるためのサル知恵であろうが、
役人たちはこうまでして自分らの対面を保ちたいと見える。

また記者団も、ニュースソースの分析をせず、一方の主張をあたかも3者の意見の合意点のように報道する不手際があったと見える。
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