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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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教育公務員の存在意義または調査報告書の目的

  1. 2014/09/04(木) 07:46:34|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
第1審判決では、岸校長の報告書は、小6女児の自殺についての報告書はその原因背景の解明よりも
その後の学校の対応に大半を費やしており、(以下私見ーこれは学校が預かる子供の安全よりも)組織防衛を
主眼としていると言っている。

これは何を示しているか。教育公務員なる者が、自分らの保身を主として、生徒、特に弱者を重視しない姿勢を如実に現わしている。

また第三者委員会は精密な調査もせず、(以下私見ー市側の立場に立って)家族の責任を表に出している。

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