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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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意見を言わない市長、駆け引きだけの市教委、こっそり後決めの県知事

  1. 2014/09/10(水) 21:52:27|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
本日の新聞で「桐生市が和解案受け入れへ」という記事が載った。
おおむね東京高裁の和解案でいくと書いてある。
そして9月17日の桐生市議会で「解決金」(損害賠償金ではないのか)の150万円の予算を議決するという。
(弁護士費用これから600万円以上になる・・・は市議会にかけないのか?

それにつけても桐生市長は一切コメントを出さない。
「子育て日本一」のスローガンとこの事件はどう関連付けるのか?
亀山市長は何も言わないのでわからない。
桐生市教育委員会は、と言っても事務局のこと。本来の教育委員はお飾りだから教育に関する識見も意見も
そこいらのおばさんの井戸端会議や、サラリーマンが酔っぱらって「おれのちいせえころ、よくせんこうに殴られた」程度の教育論しかない人たちの集まりだから。
桐生市教育委員会事務局は、裏で行動するのみ。「組織防衛」には長けている。

そして恥多き県知事は、自分のの愛人問題がまだ糸を引いているので、来年の選挙もあるので
ひそかに「専決」でことを済まそうとしている。

これらが公教育をになう人たちの行状。
大衆週刊誌の記事そのもの。
以前「三流週刊誌じゃあるまいし」という放言をしたニシグチ裁判長はこういう事態を予想していたのかもしれない。
ところがいまや三流週刊誌なんですよ。
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