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桐生市いじめ自殺裁判  勝利の記録

桐生市いじめ自殺裁判に勝利するまで

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事実とは何か―この事件の検証について

  1. 2014/09/12(金) 00:13:49|
  2. 市民の会の意見
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
このいじめ自殺事件、いまや日本社会の教育の病(やまい)ともいえる事象についてどのように
国民は捕え、自分たちの子供の安全のために学び返すのか。そういった視点でこの事件は検証されなければならない。
いまや教育問題や、学校の問題は教育レベルとか外国比の学力とかそういうレベルを越えて
子供たちの生死の問題、というところまで来ているのだ。

それと対照的に、子供を守り育てる教員の側は、校長自らセクハラ、教員の未成年売春(買った側)、
というようなモラルの低下をきたしている。

いわば構造汚職、または材料腐食の状態に来ているのだが、肝心の民間の批判意識が
まったく育っていない。これこそ歴代自民党政権の愚民化教育(言葉を換えれば考える力を奪う教育)のなれの果てだが。

さらに憂うべきは、健全な批判勢力と期待される、野党側もまったく抵抗できず(実は陰で保守の利権をマネしている)
そのような中で弱者が、教育の場合は児童、生徒が、犠牲となって、命までも失っている。
それが構図なのだ。

まさに「人間は人間にとって狼なのだ」という文明以前の、一度文明で否定された野蛮が、エセの権威を装った
体育系教師、学力のない教師、駆け引きを優先する組合活動型教師、地元権威に乗り偉ぶった「田舎」有力者と
その権威で傍若無人にふるまう少年野球系暴力生徒、ヤンキー文化に毒された醜い金髪染めの親。
これらの輩にてこずり、しかし身分保障『」という一点では一致し、「大同団結して」地元の恥部を隠すため、「仕事以上に」
奮闘して事件を封じ込めようとした負のエネルギー。
これらがこの事件の背景なのだ。

そして革新自分物もいる。
周到迅速)な隠蔽工作をあしかけた男。多分タカシキヨハル教育長ではないか。モテギがそう言っている。

そしてナチスやスターリンがやったような陰謀。というより八墓村的な。
それを(ドス黒いデマを》意識的に流した連中。
これもかなり特定できている。
何のことははない。そういうことをだれが言っていたの。そうさかのぼっていけば行きつく。
黒い噂は決して自然現象ではないのだ。あるグループが意図的に計画し、口コミや2チャンネルで流した人為的
直子内なのだ。
だからさかのぼれば、証拠も証人も出てくる。
なぜならば彼らのもくろみは第一審判決でもろくも崩れ去り、第2審でもまったく取りざたされる見込みがない。
所詮サル知恵であった。だから市教委が作ったスナガ歯医者の進言もも、遺族の家の近くで他人の家を女の
密告も、後になれば醜い自分らの証拠を残しただけなのだ。

これらの人々は一体何をしたのか。
一言にいえば、人類が獲得してきた人間の尊厳や品位というものを、そして新里地区や桐生市の誇りを底の底まで
落としたということである。

今や群馬の教育も、桐生市の誇りも日本中から笑いものにされるところまで引き下げた。
そういうことである。
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